ちょっと調べものがしたくて 大事に持ってきた子供の頃の文集が入った段ボール箱を開けてみた。
その中の一つにこれがあったんだ。
高校3年生の時の文集。
文芸クラブのときのもの。(課内クラブ)
友達とお昼寝目的で入ったクラブ。
5限目だったか6限目だったか、お弁当食べて窓際のあったかい席でお昼寝できる。。。と入ったのに
もともと本好きだった私は、お昼寝しないでちゃんと本読んでました。
クラブの先生からみんなが同じ小説「塩狩峠」を読んで感想を述べるみたいなこともあって
初めて読んだこの小説にとっても感動した記憶がある。

このクラブには、今を時めくあの直木賞作家 下町ロケット、半沢直樹、陸王でおなじみの 池井戸潤君がいたの。
彼は、多分、1年と3年が同じクラス。(多分2年生は違ってたと記憶しているけど)
割と近しいよくしゃべる仲間うちにいた。
彼の奥様も同級生で当時から付き合っていたんだ。
新聞部だった彼はいつも筆記用具とカメラを持っている印象。
このクラブではいつも熱心に何か読んでいたね。
で、彼の作品はどれかと探したら、ありました、ありました。
タイトルは「ドリーム」と現代風なのに、主人公は五兵衛って話の舞台は江戸時代か?
ストーリーは、ちゃんとしっかりでき上がっていて、ふんふんなるほどねって楽しめる。

ほら、ちゃんと名前あるでしょ。
これ、もしかすると彼の処女作? お宝? 大事にしないとな( *´艸`)

その中の一つにこれがあったんだ。
高校3年生の時の文集。
文芸クラブのときのもの。(課内クラブ)
友達とお昼寝目的で入ったクラブ。
5限目だったか6限目だったか、お弁当食べて窓際のあったかい席でお昼寝できる。。。と入ったのに
もともと本好きだった私は、お昼寝しないでちゃんと本読んでました。
クラブの先生からみんなが同じ小説「塩狩峠」を読んで感想を述べるみたいなこともあって
初めて読んだこの小説にとっても感動した記憶がある。

このクラブには、今を時めくあの直木賞作家 下町ロケット、半沢直樹、陸王でおなじみの 池井戸潤君がいたの。
彼は、多分、1年と3年が同じクラス。(多分2年生は違ってたと記憶しているけど)
割と近しいよくしゃべる仲間うちにいた。
彼の奥様も同級生で当時から付き合っていたんだ。
新聞部だった彼はいつも筆記用具とカメラを持っている印象。
このクラブではいつも熱心に何か読んでいたね。
で、彼の作品はどれかと探したら、ありました、ありました。
タイトルは「ドリーム」と現代風なのに、主人公は五兵衛って話の舞台は江戸時代か?
ストーリーは、ちゃんとしっかりでき上がっていて、ふんふんなるほどねって楽しめる。

ほら、ちゃんと名前あるでしょ。
これ、もしかすると彼の処女作? お宝? 大事にしないとな( *´艸`)

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